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AEDの必要性〜なぜAEDを設置する必要があるのか〜

2分以内にAEDを使えば救命率は80%

心臓の異常が原因で起きる「心臓突然死」 1年間で心臓突然死で亡くなる人の人数をご存知でしょうか?
年間約7万人、日々約200人の人が突然死で亡くなっています。
AEDは、この心臓が止まってしまった人を救う為にあります。 心臓発作(心肺停止状態)の中でも、まだ心臓が震えている(心室細動)場合に 電気ショックを与えて、心臓の動きを正常に戻す(除細動)器械です。 2分以内に除細動を行えば、救命の確率は80%以上になります。


AED導入で気になることはなんですか?

AEDの必要性は分かっているが、なかなかAEDの導入に踏み切れない・・・
そんな皆様は何等かお悩みを抱えているケースが多いです。

例えば「導入コスト」です。 AEDを設置したいが、予算が合わない。AEDを導入することで掛かるランニングコストがわからない。
AEDキューブでは、多くの方のAED導入を応援する為に少しでもこの「導入コスト」のお悩みを 解決していくことを第一に考えております。

AEDの「導入コスト」でお悩みではありませんか?AEDの「導入コスト」でお悩みではありませんか?

予算と合わない。ランニングコストが気になる。市場の相場が分からない。

そんなあなたに、AEDキューブのお見積りを取って頂きたい!完全無料!コストに関して、徹底的に質問してください!そんなあなたに、AEDキューブのお見積りを取って頂きたい!完全無料!コストに関して、徹底的に質問してください!

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お電話でのお問合せ先

0798-61-6440

受付時間:8:45-18:30(平日)

AEDについて〜AEDの製品情報、使い方等〜

最新AED「CU-SP1」を扱う理由

多種多様なAEDがある中でも、我々AEDキューブがお取り扱いさせていただいているのは 「CU-SP1」という機種になります。 下記、ページにて詳細は記載しておりますが、 主な理由は
・本体・ランニングコストが安い
・動作が簡単
・消耗品の管理がしやすい
の3点になります。 少しでもAEDを普及させるため、我々はCU-SP1にこだわっています。

AEDについて

よくある質問

ランニングコストはどれぐらいかかるんですか?

下記、表に他機種とのランニングコスト比較を掲載しております。 CU-SP1ですと、最も安価なトータルコストでの運用が可能です。

CU-SP1

CU-SP1

バッテリー
待機状態で5年以上、
又は200回以上の除細動が可能
電極パッド
¥9,800(¥9,800/1組X1回)
※大人・子供対応両電極パッド
約2 ~ 2年半毎に交換
5年間の消耗品のトータルコスト
¥19,600※1
電極パッド2回の交換だけ!

NF-1200

NF-1200

バッテリー
¥31,000
約4年毎に交換
小児用電極パッド
¥66,000(¥22,000/1組X3回)
約1年半毎に交換
成人用電極パッド
¥18,600(¥9,300/1組X2回)
約2年毎に交換
5年間の消耗品のトータルコスト
¥115,600 ※1

CU-ER1

CU-ER1

バッテリー
充電式
小児用電極パッド
¥66,000(¥22,000/1組X3回)
約1年半毎に交換
成人用電極パッド
¥18,000(¥9,000/1組X2回)
約2年毎に交換

販売終了
致しました

※1上記料金は本体の金額ではなく、ランニングコストの金額です。
本体の金額は別途、お見積りをさせていただきます。お気軽にご依頼ください。

1度使用すると買い替えないといけないのでしょうか?
電極パッドは1回きり(使い捨て)になりますが、パッドを交換されましたら除細動は何度でも使用が可能です。
(ただし、CU-SP1には耐用年数が7年と設定されております。耐用年数が過ぎたAEDは買い替えが必要となります)
使い方がわかりません
実際ご使用の際は、AEDから音声による指示でガイドします。 ご不安の場合は、当社にてトレーニングキットの貸出も行っておりますので、予行演習をすることも可能です。
CU-SP1はどれくらい導入実績があるの?
平成28年10月現在で約21,000台の導入実績がございます。主な導入事例はこちらからご確認ください。

AEDキューブの取り組み〜AEDの普及の為に〜

救うことができる命のために

AEDキューブでは、少しでもAEDの普及に貢献できるよう日々取り組んでおります。 我々は少数で運営しているサービスですので、余計な宣伝費や、人件費をかけず、より安価にAEDをご提供できるよう工夫 致しております。
出張によるデモや研修はできかねますが、その分できるだけご購入前に不安を解決させていただきます。その上で、少しでもAEDの普及に貢献させていただきたいと思います。

AEDCUBEの取り組み〜AEDの普及の為に〜